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ホームトピックス|本願寺展前半7万人余り 後半に大幅展示替え
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2007年10月24日

本願寺展前半7万人余り 後半に大幅展示替え

本願寺展は前半10月21日までの27日間に70,926人の入場者がありました。
お膝元の京都の本願寺でもお目にかかれない宝物の陳列に、一般のお客さんはもとより本願寺派の門徒の方々も大変な感動を覚えて満足気です。
23日からの後半には親鸞聖人の重文「熊皮御影」をはじめ障壁画の半分が展示替えとなるなど全132作品中29点が入れ替わり、又又見応えが増えます。

重文 「親鸞聖人影像 (熊皮御影)」 (展示期間 10/23〜11/18)
 
重文 「松藤図」 
重文 「松藤図」 (展示期間 10/23〜11/18)
「善人なおもて往生をとぐ、いわんや悪人をや」と教科書で習って見覚えのある親鸞聖人の有名な教えを書き写した蓮如の国宝「歎異抄」の原本のページも今開かれ、展示されています。
会期は11月18日までです。
 
重文 「歎異抄」
重文 「歎異抄」(展示期間 期間中頁替あり 上巻9/22〜10/28 下巻10/30〜11/18)

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