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ホームトピックス|天満宮“飛梅”は五分咲き 菖蒲池周辺も三分咲き
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2008年01月31日

天満宮“飛梅”は五分咲き 菖蒲池周辺も三分咲き

梅の名所・太宰府天満宮には約6千本の梅の木がありますが、早咲きの“飛梅”は今が見頃で、参拝客を楽しませるとともに、蜜に魅かれて飛んで来たメジロも間近に観察できます。
 

境内東側の菖蒲池周辺も三分咲きとなり、白い梅の木々の間に品種改良されたピンクの梅の木がひと際目立ち、ふくよかな香りも漂わせています。
 


梅は咲き始めてから1ヶ月程は見頃が続きますので、これから3月中旬までは境内をそぞろ歩きし、その後は九博で、今度は文化の香りを楽しむという、天満宮と一体となった半日散策が初春の風物詩となってきています。
今は禅の文化「京都五山」展で賑わっており、2月24日まで開かれています。
 

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