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ホームトピックス|「百済の美」写真展 12日間で6500人鑑賞
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2009年03月11日

「百済の美」写真展 12日間で6500人鑑賞

2月24日(火)から九博のミュージアムホールで開かれていた「百済の美」写真展は3月8日(日)で12日間の幕を閉じました。

この間およそ6500人の方々が鑑賞に訪れ、崔明準カメラマンが撮影した国宝「大香炉」や「金銅弥勒菩薩」の実物とは一味違った立体感あふれる写真に見入っていました。
 

この写真展は日本の仏教文化に多大な影響を及ぼした百済の文化を紹介し「近くて近い国」を再認識するための企画です。
 

この写真展は百済とゆかりの深かった宮崎の西都原考古博物館で3月20日(金)まで開かれており、その後は熊本県立美術館で3月24日から4月2日(木)まで展示される予定です。
 

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