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ホームトピックス|太宰府菖蒲池、見頃はこれから2週間 境内6000本の梅ちぎりも始まる
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2009年06月01日

太宰府菖蒲池、見頃はこれから2週間 境内6000本の梅ちぎりも始まる


太宰府天満宮の菖蒲池にはおよそ40種・3万本の花菖蒲が植わっており、今年は例年よりやや遅めですが、今はほぼ満開です。
5日(金)〜14日(日)までは午後9時半頃まで夜間照明で池全体を彩り、幻想的な雰囲気を醸しだします。
この間、周辺のお茶屋さんも年一度の夜間営業で、花に酒を添えもてなしに務めています。
ところで、天満宮では、境内にある飛梅を始め6000本の梅の木の梅ちぎりが今日1日から始まりました。
巫女さんや職員が総出で、1週間かけて境内全域の梅を落として収穫するそうですが、今年はこれまでになく梅の成り具合が悪いとのことです。
 

九博では「チベット展」が14日(日)で終わりますが、このところ週末は大勢の来館者で賑わっており、平日をご利用できる方はその方がゆっくり観覧できますので早目にお越し下さい。
 


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