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ホームトピックス|梅雨の太宰府には、菖蒲と紫陽花が似合う
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2011年06月06日

梅雨の太宰府には、菖蒲と紫陽花が似合う

 新緑に包まれた太宰府天満宮周辺は、梅雨入りとともに菖蒲の花が今が盛りに咲き誇っています。

 菖蒲池には300鉢、3万本の花菖蒲が植っており、今週末の10日(金)〜12日(日)は夜間照明も点け、池の周辺の「うぐいす茶屋」と「大樟館」は夜間営業もするということです。
 


 又、心字池周辺には紫陽花も咲き始め、大木の楠の木と池の噴水との調和も、訪れる人の心をなごませてくれています。

 境内6,000本の梅の実もたわわに実り、今週一杯かけて天満宮の職員が梅ちぎりをする姿が、広い境内のあちこちでお目にかかれることと思います。
 


 九博は6月28日(土)から特別展「よみがえる国宝」の展示に向け、現在会場の設営に入っています。
 

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