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ホームトピックス|太宰府地区は秋の風物詩に包まれ爽やか
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2011年11月09日

太宰府地区は秋の風物詩に包まれ爽やか

                              
 11月の声を聞くと太宰府地区には大相撲の相撲部屋が天満宮の境内の中にでき、その片わらでは恒例の菊花展が開かれ参拝客の目を楽しませています。
 


 大相撲は今年も伊勢ヶ濱部屋で、朝早くから広い境内を自転車で買い物に行ったりする力士の珍しい姿が目に入ります。

 菊花展は今月23日まで開かれており、各地の腕自慢の愛好家が1500鉢の手しおにかけた作品を出品しています。

 参道の各店の前にも2鉢づつ並べられ、太宰府の参道ならではの爽やかな秋の風物詩をかもし出しています。
 

 一方九博では早くも正月に向けた準備にとりかかっています。
 巨大な総ガラスの建物は屋上から吊るしたゴンドラでていねいな清掃作業に入っています。

 “天高く馬肥ゆる秋”の食欲もさることながら、文化欲を九博で開催中の美しき3人のプリンセス“契丹”展で堪能するのもおしゃれかもしれませんよ。
 
 こちらは今月27日(日)まで開かれています。
 


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