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ホームトピックス|“百花繚乱”太宰府の季節は春から夏へ
トピックス
2016年04月22日

“百花繚乱”太宰府の季節は春から夏へ

        
 自然界の季節の移ろいは着実で、天満宮や九博周辺の木々は、新芽の萌黄色から徐々に薄緑色に濃さを増し、たくましくなってきました。
 


           
 天満宮の散策路を芳しい花の香りで覆い尽くしていた梅の木々には、今や小粒の梅の実がなり始めています。

 菖蒲池の周りではあやめと藤の花が今が盛りと咲き誇り、太宰府はまさに百花繚乱の一番の見頃の時期を迎えようとしています。
 


           
 九博では「始皇帝と大兵馬俑展」が開かれており、福岡市内の女子高校400人余りが、学校で歴史の予習をした上で、九博に一日課外学習で来るなど、季節も良くなり青い目の外国人にも「兵馬俑」は人気のようです。

 九博周辺の木や花も春から夏への衣替えで、訪れる人の目を楽しませてくれています、
 


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